タブラ奏者 指原一登 オフィシャルサイト

新着情報・ライブ情報・ブログは、新オフィシャルサイト kazutosashihara.com へ移行しました。HEAT bEAT MUSIC 主宰。公演企画・タブラ教室の運営を行っています。

2015年11月 | ARCHIVE-SELECT | 2016年01月

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2015年「ギャラリー園の もやいぶね」第1〜第7回放送を振り返って

2015年8月からスタートした番組は、おかげさまで7回まで回を重ねることができました。


ご出演くださったゲストの方々、また第4回からは、会場を提供してくださった皆様にも大変感謝しています。どうもありがとうございました!

ご視聴いただきました皆様、本当にどうもありがとうございました!

相方である勝俣さん、お疲れ様でした!

どうか皆様、良いお年をお迎えください!!!





それでは、各回のアーカイヴ放送と写真をお楽しみください!


■第1回
https://www.youtube.com/watch?v=AS7PUJ_63lU
ギャラリー園の舫_s



■第2回 ゲスト:山北健一(パーカッショニスト)
https://www.youtube.com/watch?v=-jHWVLA-4XM
もやいぶね2



■第3回 ゲスト:榎本百香(琵琶奏者)
https://www.youtube.com/watch?v=Dlj-KDf7uHk
もやいぶね_3



■第4回 ゲスト:河田夏樹(ディレクター)、会場:マスミ東京
https://www.youtube.com/watch?v=upyeBa3-pPw
第4回河田夏樹



■第5回 ゲスト:黒田隆憲(ライター)、会場:BABROS COFFEE
https://www.youtube.com/watch?v=Yk4us7FaiZw
もやいぶね黒田さん



■第6回 ゲスト:横田ELVIS博之(飲食店コンサルタント)、会場:MULBERRY
https://www.youtube.com/watch?v=DOteN8AGSMU
第六回横田博之1



■第7回 ゲスト:森村芳枝(料理家)、会場:Yoshie's Cuisine
https://www.youtube.com/watch?v=xvglDemUF6M
第7回森村芳枝_s





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第7回「ギャラリー園の もやいぶね」アーカイヴはこちらです。

第7回森村芳枝_s

昨日の「ギャラリー園の もやいぶね」は、世界で活躍されている料理家・森村芳枝さんにご出演いただきました!


茶道・懐石料理を経て、タイ料理に魅せられたという森村さんは、近年"豆腐マイスター"として和食への回帰ともいえる活動を展開されているとのことで、来年はフランスでの大きな企画が控えているそうです。

森村芳枝主宰「Yoshie's Cuisine」
http://yoshiesc.mints.ne.jp/



またインターネットTVの世界でも、もう4年ほど番組のコーナーを持たれているということで、こちらもぜひご覧ください。

「Exercise Channel TV 〜よしえ先生のあっちゅーまにクッキング〜」

森村さんの出演は、毎月第一火曜日23:00〜、新年は1/5からスタートだそうです!
http://www.stickam.jp/profile/deli



森村さん、お忙しい中、ご出演どうもありがとうございました!





今回の番組のアーカイヴは、こちらでご覧いただけます。





| メディア | 20:17 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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第7回「ギャラリー園の もやいぶね」ゲスト:森村芳枝

20151229113913b11.jpeg



12/29(火)16:00〜!「ギャラリー園のもやいぶね」年内最後の放送です。!


森村芳枝

ゲストに、タイ料理研究家の森村芳枝さんをお迎えして、もやっていきます。
http://yoshiesc.mints.ne.jp


茶道・懐石料理を経てタイ料理に出会ったという森村芳枝さん。

年末の「もやいぶね」を美味しく彩っていただきます!

どうぞおたのしみに!


ご視聴はこちらから↓
http://m.ustream.tv/channel/galleryen






第5回の放送が、我が地元「大塚新聞」で紹介されています。

こちらも是非読んでみてください!
http://otsukatimes.com/151026moyaibune.html/


| メディア | 10:55 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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出会う人との関わりで進化していける。

楽道庵_151216P2060724_s
photo:浮花


「ヨシダダイキチ x 指原一登」at 楽道庵、ご来場くださった皆様、本当に有難うございました!





「小さなこと」の積み重ねが、どれだけ重要で「大きなこと」であるか。

「大きなこと」ばかり言い、「小さなこと」が疎かになれば、一瞬でそこは奈落の底。

記事:『大きなこと小さなこと』







ここから先、本当の綱渡りが始まる。

無駄に危ない橋を渡るということではなく。

目標があるから、目指す設定を下げたり、途中で軟着陸したりは出来ないということ。

途中で「綱を太くして!」とか「谷底を浅くして!」とかはありえない。

進むのか落ちるのか。





誰しもそういう時があるのだと思うけど、人生賭けて本番に入るような瞬間。

喜びの時も情けない時も、その濃度が一層増してくる。

「小さな」独りよがりを「大きな」出会いの喜びに変えていく。

出来ない「大きなこと」も、「小さな」出来ることの積み重ねでしか超えられない。






「環境」

これから創ろうとしているのは「環境」だ。

「環境」は一人だけでは創れないし、出会う人関わっていく人全てがその「環境」の要素でもある。

インドともオープンに交流し、学び、価値を高めていける「環境」

その「環境」に詰まっているものは、計り知れなく「大きい」

そのために自分のやるべきことも、計り知れなく「大きい」

「インド音楽」、自分が出会ったのがたまたま「インド音楽」であると言えるけど、その先には、それを超えて人とリンクしていけるものを生み出していけると確信している。




今その「環境」がないということは、逆に出来てる状態からみると、何も出来ていないということ。

何も出来ていないということは、ネガティブなことではなく、単に今までの環境、方法の延長ではダメで、進化していかないといけないということ。



進化しないと進めない。



現状のままでは、当然、落ちかける要素が沢山ある。

けれど、それは出会う人との関わりで進化していける。

一人では人は変われない。

だから、こうして様々な人と出会い、関わってくれる人がいることには、心底感謝が止まりません。



ここから、着実に、進んで行きたいと思います。


| インド音楽 | 21:57 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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タブラ奏者として⑦(最終回)「大きなこと小さなこと」

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photo: 浮花




タブラを続けていきたい。

それは最も個人的で最も小さなこと。

だけどそれは、この世の中の、自分以外のすべての人にとっては、はっきり言ってどうでもいいことだ。




**
タブラを続けていきたい。

続けていくには、2つ方法がある。

ひとつは、最も個人的で最も小さいものを、そのままの形で保つこと。

もうひとつは、世の中の自分以外の人にとっても、何かしら役に立ったり有益である形に変えていくこと。






*
「知らない」ということをどう受け止めるかで、自分自身を「大きく」感じるのか「小さく」感じるのか、まったく変わってくる。

何かを学ぶ上で、自分がすでに「大きい」のか、どうしようもないほど「小さい」のかで、学べることは大きく変わってくる。成長の度合いも変わる。



「小さなこと」を「大きなこと」に変える。

「小さなこと」から「大きなこと」を生み出す。

「小さなこと」とは「大きなこと」へ繋がる道。



練習も同じ。

今度のライブも、ひとつの「小さな」ライブかもしれない。

でも、1年後、もっと言えば10年後に繋げられるかという「大きな」ライブでもある。


閉鎖的で謎で難しい「インド音楽」でなく、インドや世界ともオープンに交流し、インド人とも対等に演奏しながら、楽しさ面白さを広めていける「インド音楽」とそれを生み出せるフィールド。

そのフィールドを創り出していくことが目指すべきところだ。





*
何か一つのことを、ただやっていさえすれば、人生前に進んでいくわけではない。

方向性が間違っていては、進めば進むほど良くない。



『ゼロからのスタート』



「間違い」を認めれば、それはできる。

「落とし穴」に落ちたことを知れば、それはできる。

「知らない」ことを受け入れれば、それはできる。



「大きなこと」を実現していくための「小さなこと」はもう動き出している。

「小さな」スタートが、「大きな」未来への第一歩だ。



そのスタートに、その途上に、ぜひ居合わせてもらえると心強いです。

ご拝読、ありがとうございます。




- シリーズ「タブラ奏者として」- おわり








■12/16(水) 「ヨシダダイキチ x 指原一登」

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【出演】ヨシダダイキチ(シタール)、指原一登(タブラ)
【場所】神田 楽道庵 東京都千代田区神田司町2-16
【時間】開場19:00/開演19:30
【料金】予約¥2500/当日¥2800
【予約】heatbeatmusic.mail@gmail.com 090-4201-6885
【詳細】https://www.facebook.com/events/1077588505593670/


| インド音楽 | 12:31 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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タブラ奏者として⑥「知らない」ということはネガティブなことではない。

sashihara_solo.jpg
photo: 浮花



「知らない」「分からない」というということを正面から受け止めることは、ネガティブなことではない。

むしろ解決の糸口を探る上で、とても可能性のある立ち位置だ。


どういうことだろう?


「知っている」ということは、対象である「ものごと」に対して、自分を内側に置いてものを見ることになる。

それに対して、「知らない」ということは、対象である「ものごと」に対して、自分を外側もしくは周縁に置くことになる。

それによって「ものごと」を、狭い視野でなく、より広い視野をもって、より客観的に見ることができると言えるからだ。

「インド音楽」を、閉鎖的で懐古趣味的な狭い世界のものでなく、よりオープンで、今この瞬間にも進化し続けている現在進行形の音楽として、演奏して、認知してもらい、繋げていくために、もっとも重要なこと。






**

「知らない」



それは、前回書いた「先入観」を取り除く方法でもある。

記事:「脱出」

「自分を疑う」

これもネガティブなことではなく、「ポジティブマインド」と安易に呼んで済ませてしまうような「先入観」をなくす方法だ。

自分の見方・考え方を意識的に排除して、初心者になったつもりで「ものごと」を新鮮な気持ちで見るというポジティブな意味だ。





「知らない」



「インド音楽」について「知らない」

客観的に考えてみれば、それはバカバカしいほど当たり前のことでもある。

それこそ過去にどれだけ多くの命を削るようにして磨かれてきた、広大で深く豊かな音楽を、日本で日本人が「知っている」つもりで演奏なんて出来るだろう?

だけど、そんな当たり前の認識を誤るから「落とし穴」に落ちる。

記事:「音楽を理解する前に」







「知らない」



から始める。つまり「ゼロからスタート」するということだ。

記事:「ゼロからスタートしろ」





**

もうひとつ、このスタート地点を確認するために、重要なこととして書いておきたいことがある。それは、


「大きなことと小さなこと」


ということ





つづく・・・








■12/16(水) 「ヨシダダイキチ x 指原一登」

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【出演】ヨシダダイキチ(シタール)、指原一登(タブラ)
【場所】神田 楽道庵 東京都千代田区神田司町2-16
【時間】開場19:00/開演19:30
【料金】予約¥2500/当日¥2800
【予約】heatbeatmusic.mail@gmail.com 090-4201-6885
【詳細】https://www.facebook.com/events/1077588505593670/

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タブラ奏者として⑤「脱出」

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photo: 浮花



「落とし穴」とはなにか?

それは別の言い方をすれば、「先入観」や思い込みなのだと思う。

記事:「落とし穴に落ちたら・・」






**

「先入観」には、メリットがあって、人間の脳が日常生活の中で、1日数千種類の選択と決断といった膨大な情報処理を、軽減してくれる働きがあるそうだ。

先入観によって、考えなくても判断したり行動したり出来ることは、人間が生きていくうえで、必要な機能ともなっている。

一方で、時としてこれが逆効果となることがあって、自分の思い込みによって、判断を間違えてしまうということがある。

人間は、「知らない」ものに出会ったときに、その「もの自体」として客観的には認識できず、それを認識するために、事前に予備知識や、把握の枠組みを必要とするそうだ。

その判断をするときに、自分にとって都合の良い情報だけを集めてしまい、意図的にリスクについては見ないようにしてしまう、という危険性もある。





ウンチク・伝説をたくさん知っていることが「インド音楽」を知っていることである

ウンチク・伝説を語ることが「インド音楽」を演奏出来ていることである

スピリチュアルで悠久で高尚なのが「インド音楽」である

聴衆にも知識が必要なのが「インド音楽」である

巨匠のような難解なフレーズや大技を真似ることが「インド音楽」である

教科書の知識から「ラーガとは」「ターラとは」を説明できる


これらは全部「先入観」と思い込みだ。

とにかく「落とし穴」はいくらでもある。




「先入観」と思い込みは「妄想」を生む。

記事:「でも、王様、はだかだよ。」











では、そこから「脱出」するためにはどうしたらいいのか?

これが次の検証段階。




それは、、


「知らない」


ということを、もっと真摯に受け止める、ことなんじゃないかと思う。









つづく・・・








■12/16(水) 「ヨシダダイキチ x 指原一登」

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【出演】ヨシダダイキチ(シタール)、指原一登(タブラ)
【場所】神田 楽道庵
東京都千代田区神田司町2-16
【時間】開場19:00/開演19:30
【料金】予約¥2500/当日¥2800
【予約】heatbeatmusic.mail@gmail.com 090-4201-6885
【詳細】https://www.facebook.com/events/1077588505593670/


| インド音楽 | 06:36 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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第3回「ターラ」ワークショップ終了。回りはじめるきっかけ

ワークショップ1


第3回目となる「ターラ」ワークショップ、終了しました。

ご参加の皆様ありがとうございました。

ワークショップ8


今回は、メロディーと「ターラ」の関係を、一例を上げて、タブラも使いながらワークしてみました。

ワークショップでもお話ししましたが、


『そもそもターラとは?』なんて説明できない。


ここが、実はこのワークショップの出発点です。

出来るだけ頭でなく体で感じられるワークを取り入れて、ひとつずつキッカケを掴んでいけるようにしています。

ただ、今回のワークは想定以上にハードで、自分自身が序盤からヒザにきてしまうという事態。。

今回のテーマである、サイクル上でのリズムとメロディーのからみを、チームに分かれてのワークで体感。



ワークショップ9

Before、Afterの動画鑑賞で、聴こえ方の変化も体験してもらいました。



体を動かしたのもあり、参加者からの質問もいろいろ飛び出してきました。

頭でなく、「ターラ」を体で感じるという、きっかけになればいいなと思います。


ぜひ、また次回にもご期待ください!






**

きっかけが掴めれば「インド音楽」はものすごく面白い。

ただ、「ターラ」の研究の一方で、それ以上に、実際に「ターラ」を演奏して回していくというのは、とてつもなく大きな挑戦。



今年の総決算、最後にもう一本。

「ラーガ」と「ターラ」、シタールとタブラ

「ターラ」が回らなければ、「インド音楽」ではない。

とにかく「ターラ」を回していくことにこだわりきります。


151216_楽道庵flyer_s



■12/16(水) 「ヨシダダイキチ x 指原一登」

【出演】ヨシダダイキチ(シタール)、指原一登(タブラ)
【場所】神田 楽道庵
東京都千代田区神田司町2-16
【時間】開場19:00/開演19:30
【料金】予約¥2500/当日¥2800
【予約】heatbeatmusic.mail@gmail.com 090-4201-6885
【詳細】https://www.facebook.com/events/1077588505593670/



ぜひお越しください!

| ライブレポート | 12:15 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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第3回「ターラ」回るリズムワークショップ

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◆回るリズム『ターラ』ワークショップ


日時:2015年12月4日(金)19:30−21:00

ナビゲーター:指原一登(タブラ奏者)
料金:1000円
会場:音楽堂 ano ano
企画:HEAT bEAT MUSIC
予約・問合:heatbeatmusic.mail@gmail.com、090-4201-6885

※19時から開場しています。






「ターラ」ってなに?

気になってはいるけど、実のところよく分からない。。

リズムサイクルって?

実は、知識としては説明できたとしても、「ターラ」そのものは、音楽なので口では説明しようがないものでもあります。



そこで、今回のワークショップでは、実際に体を使って「ターラ」を感じてみるワークをやってみます。

メロディーと「ターラ」の関係を、一例を取り上げてワークしてみて、実例も聴いてみたいと思います。

タブラや音楽経験、知識は問いません。

誰でもご参加いただけます。

ぜひご参加ください!

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| ライブ予定 | 11:56 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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タブラ奏者として④「落とし穴に落ちたら」

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出来れば、落とし穴なんかには落ちたくない。それは、みんな同じだ。



**

「 0 からスタート」

するのは、とても簡単なことだ。

「赤ちゃんが言葉を覚えるように」

やればいいだけだ。

子供がミルクを飲むことを覚える前に「milk」のスペルを覚えるような

「音楽を理解する前に」

楽器やテクニック、音楽理論や伝説、そういうことに呑まれてしまうと

「間違う原因」

になる。




**

” エアギターを演奏する子供は顔に満面の笑みをたたえています。

でも最初のレッスンの後にその笑顔は消えてしまいます。

そして殆どの場合、残りの音楽人生をかけてそれを取り戻すことになってしまいます。”

- Victor Wooten

**




インドではない「日本」で、「インド音楽」に取り組もうとしたとき、

子供がミルクを飲むことを覚える前に「milk」のスペルを覚えようとしてしまうような、

落とし穴に落ちるリスクは高い。

普通に考えれば、だいたい落ちる。。

なぜなら、子供が周りの大人に混じって、「自然と言葉を覚えていけるような環境」は存在しないからだ。



一方で、インドで通いで学ぶにしても、山程もらうフレーズにあっぷあっぷになり、

日本に帰ってからも、まるで周りに大人もいない状態で言葉を覚えていくように練習してしまえば、

落とし穴に落ちるリスクは、やっぱり高い。



出来れば、落とし穴なんかにはまりたくはないのは、みんな同じだ。

どうしたらいいんだろう?

日本に生まれたということだけは、どうしようもない。



どうしたらいい・・?

1度、落とし穴に落ちたら・・?

残りの音楽人生をかけて取り戻していくことになるのか・・・?




つづく・・・









■12/16(水) 「ヨシダダイキチ x 指原一登」

151216_楽道庵flyer_s

【出演】ヨシダダイキチ(シタール)、指原一登(タブラ)
【場所】神田 楽道庵
    http://www.n-as.org/rakudoan

東京都千代田区神田司町2-16
【時間】開場19:00/開演19:30
【料金】予約¥2500/当日¥2800
【予約】heatbeatmusic.mail@gmail.com 090-4201-6885
【詳細】https://www.facebook.com/events/1077588505593670/




**

引用したベーシストのVictor Wootenの言葉は、リンクの動画から。



| インド音楽 | 21:58 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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